私って もしかして天才?
やんちゃ盛り でもスマシ顔 ハナです。オチャメナ頃の私です。

今日は小さい頃 天才だと勝手に思っていたお話です。

ネコジャラシが大好きであるときパパが思い切り遠くに投げたんダ
ワケ解からなかったけど 猛ダッシュ 口にくわえてパパのところへ…

とってきたヨン得意顔で スタスタスタ

びっくり驚いたみたい じゃなかろかだって 別に訓練してないのに

どお・すごいでしょ上目づかいに エライデショ

拍手繰り返し遊んでいたら モー病みつきー
退屈になると ヤッテヤッテ〜と おねだり
        

また投げて お願いしますまたヤッテ〜お願いしますと低姿勢

でも後で小耳にはさんだんだけど 仔猫の時はみんなコンナ事するみたい。
大いなる勘違いでしたァーーー


余談…今でも時たまパパが投げるんだけど 追いかけるだけ
   だって少しは スレタし 老体にはこたえるんですモン
posted by: baruna | ネコとアクセサリーの話 | 01:00 | - | trackbacks(0) | - | - |
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